パロディとかTwitterネタを収納する部屋
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VoA(企画終了済)に入れてた蛇っ子・セレナーデオブミッドナイトを、気に入ってたのに動かせなかったので作り直した子。性格はずいぶん変わりました。
・ビジュアル
少しくすんだ緑の髪、赤い目かつ反転目、たっぷりある長い睫毛、目と同じ色の曲がり角、紫の翼は腰から、鳥の足、太ももに蛇がうねった刺青のように並んだ鱗、蛇の尾。
口は小さいけど、開けるとぞろりと並んだ牙に一際長い犬歯は毒牙。
体臭は熟した桃の香り。体液も桃の味。中国には桃娘というのがあってだな。
ショタジジィ。年は聞くな。
元の子に翼、鳥足、角、尻尾を足した。
ショタと言えばハイソックス、と言うわけで黒ハイソ風足袋みたいな。鳥足なので踵と爪先は開いてる。
厚底草履は木製、踵がないので重心は爪先にかかる。台を足全体で掴んでいるので簡単に脱げたりはしない。
濃灰色のマイクロミニチャイナ。下に短パンはいてる…よ?短パンと言うか、ボクサーパンツと言うか…
背中はがっつり開き、腰の辺りも少し開いてる。サイドのスリットも骨盤の上くらいまで開いて、翼が出せるようになってる。
バックシルエットに2段フリル。普通のフリルと、裾にギャザーがあるタイプ。実はこれなくてもよかったんだけど、描いちゃったから…
翼の位置は、いちおう背骨の近くから生えてる。
美脚ちゃん。太ももは適度に肉があるのに少年期のほっそりさを越えない芸術品。肌触り最高。よく枕にされる。
本性は角と翼と鳥の足のある蛇。蛇です。
・中身
蛇→エデンの蛇→リリス→ビッチ。R18担当。枕営業?いいよ、やったげる。ご褒美頂戴ね?みたいな。
比紗ちゃん@ぎょくさんとは元の企画からの付き合い。関係は弄り弄られから悪友に変化。
木綿豆腐メンタル。普段は飄々として掴み所のないキャラのくせに、弱いところを刺激されるとグズグズに。発狂寸前まで簡単に臨界点突破。NGワードは「お前は要らない」「小夜」。
・能力
飛べる。蛇睨みで相手の動きを一瞬止めれる。ピット器官で生き物の位置を把握できる(反狸屋敷内なら数も把握)。噛みつけば毒。ここまでは個体としての能力。
真夜の能力は水。足にうねった鱗の一枚いちまい、それから尻尾の体積分を王水に変えて自由に操れる。金すら溶かす強酸のため水能力のくせに焼き尽くされる。弱点は水。薄められるとどうしようもない。
ガラスやプラスチックは溶かせないけど雲泥世界にはないからいいよね!
・昔
明るい水色の髪と翼、ハニーブラウンの瞳。
角なし、普通の目。
裾を絞った膝下の袴姿。
名は小夜。
天真爛漫、純真無垢。
桃の香りは破魔になる。
わりとぽやんぽやん。
ぽやんぽやんが仇になって犯されちゃったわけですが。
咎堕ち後しばらくは独りで怯えながら地界をふらふらしてた。
何度か襲われるうちに開き直ってああなっちゃった。
反狸さんに拾われて今に至る。
・ビジュアル
少しくすんだ緑の髪、赤い目かつ反転目、たっぷりある長い睫毛、目と同じ色の曲がり角、紫の翼は腰から、鳥の足、太ももに蛇がうねった刺青のように並んだ鱗、蛇の尾。
口は小さいけど、開けるとぞろりと並んだ牙に一際長い犬歯は毒牙。
体臭は熟した桃の香り。体液も桃の味。中国には桃娘というのがあってだな。
ショタジジィ。年は聞くな。
元の子に翼、鳥足、角、尻尾を足した。
ショタと言えばハイソックス、と言うわけで黒ハイソ風足袋みたいな。鳥足なので踵と爪先は開いてる。
厚底草履は木製、踵がないので重心は爪先にかかる。台を足全体で掴んでいるので簡単に脱げたりはしない。
濃灰色のマイクロミニチャイナ。下に短パンはいてる…よ?短パンと言うか、ボクサーパンツと言うか…
背中はがっつり開き、腰の辺りも少し開いてる。サイドのスリットも骨盤の上くらいまで開いて、翼が出せるようになってる。
バックシルエットに2段フリル。普通のフリルと、裾にギャザーがあるタイプ。実はこれなくてもよかったんだけど、描いちゃったから…
翼の位置は、いちおう背骨の近くから生えてる。
美脚ちゃん。太ももは適度に肉があるのに少年期のほっそりさを越えない芸術品。肌触り最高。よく枕にされる。
本性は角と翼と鳥の足のある蛇。蛇です。
・中身
蛇→エデンの蛇→リリス→ビッチ。R18担当。枕営業?いいよ、やったげる。ご褒美頂戴ね?みたいな。
比紗ちゃん@ぎょくさんとは元の企画からの付き合い。関係は弄り弄られから悪友に変化。
木綿豆腐メンタル。普段は飄々として掴み所のないキャラのくせに、弱いところを刺激されるとグズグズに。発狂寸前まで簡単に臨界点突破。NGワードは「お前は要らない」「小夜」。
・能力
飛べる。蛇睨みで相手の動きを一瞬止めれる。ピット器官で生き物の位置を把握できる(反狸屋敷内なら数も把握)。噛みつけば毒。ここまでは個体としての能力。
真夜の能力は水。足にうねった鱗の一枚いちまい、それから尻尾の体積分を王水に変えて自由に操れる。金すら溶かす強酸のため水能力のくせに焼き尽くされる。弱点は水。薄められるとどうしようもない。
ガラスやプラスチックは溶かせないけど雲泥世界にはないからいいよね!
・昔
明るい水色の髪と翼、ハニーブラウンの瞳。
角なし、普通の目。
裾を絞った膝下の袴姿。
名は小夜。
天真爛漫、純真無垢。
桃の香りは破魔になる。
わりとぽやんぽやん。
ぽやんぽやんが仇になって犯されちゃったわけですが。
咎堕ち後しばらくは独りで怯えながら地界をふらふらしてた。
何度か襲われるうちに開き直ってああなっちゃった。
反狸さんに拾われて今に至る。
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超初期設定では三つ編み眼鏡ドジっ子女子だったのがいじり倒してゴツい男性教諭に。黒の短髪(固め)に赤目、瞳孔の周囲に黄色っぽい差し色がある。色白。獣姿はドーベルマンをベースにサルーキとローデシアンのしっぽとか毛とか混ざってる。大きさはフリーダム。獣の方が本性で人の姿は適当に作っているので老若男女自由に変化。「こんな姿して」とか言えばなってくれるかもしれない。
バックグラウンドとしては今や数少ない純血のヘルハウンドですごい年寄り。非処女非童貞。兄貴がめっちゃ恐い。犬なので金髪が好き。甥っ子姪っ子は俺が育てた。というか兄に子育てを押し付けられた。何の縁か悪魔も育てた。それなりに可愛がってる。学校に来るまでは好き勝手してたけど養護教諭になってからそれはダメだよなと首輪をつけた。本能を抑える鎖の役目をしているけれども、今外すと何百年も押さえ込んできた色々が溢れて危険なことになる。主にグロ方面に。なんでも食べるよ。
3Pは女1男2派。男3でもいいけど入れられるのは断固として拒否。
体内に炎があるため平熱は45~50℃くらい。ぬくい。夏は暑苦しい。炎は地獄の赤黒い炎。対象を焼き尽くすまで消えないぞ!自分の中で「教員」と「生徒」の線引きがわりとはっきりしている。あまりやらないけど炎で仔犬を2,3匹まで作ることができる。腕力はかなりある。金属バットは曲げれる。
煙管は武器。地界の鉱物で作ってあって非常に硬く、下手に殴られると骨とか簡単に折れる。炎を吹き込んで熱して使うこともある。煙草を呑んでいるかというとそうでもなく口遊びに咥えている感じが強い。学園の子はたいていかなり年下なので子供扱い。
バックグラウンドとしては今や数少ない純血のヘルハウンドですごい年寄り。非処女非童貞。兄貴がめっちゃ恐い。犬なので金髪が好き。甥っ子姪っ子は俺が育てた。というか兄に子育てを押し付けられた。何の縁か悪魔も育てた。それなりに可愛がってる。学校に来るまでは好き勝手してたけど養護教諭になってからそれはダメだよなと首輪をつけた。本能を抑える鎖の役目をしているけれども、今外すと何百年も押さえ込んできた色々が溢れて危険なことになる。主にグロ方面に。なんでも食べるよ。
3Pは女1男2派。男3でもいいけど入れられるのは断固として拒否。
体内に炎があるため平熱は45~50℃くらい。ぬくい。夏は暑苦しい。炎は地獄の赤黒い炎。対象を焼き尽くすまで消えないぞ!自分の中で「教員」と「生徒」の線引きがわりとはっきりしている。あまりやらないけど炎で仔犬を2,3匹まで作ることができる。腕力はかなりある。金属バットは曲げれる。
煙管は武器。地界の鉱物で作ってあって非常に硬く、下手に殴られると骨とか簡単に折れる。炎を吹き込んで熱して使うこともある。煙草を呑んでいるかというとそうでもなく口遊びに咥えている感じが強い。学園の子はたいていかなり年下なので子供扱い。
初期から特に変わったところのない人。青い虎が作りたい欲を叶えた感じ。
右目を眼帯で隠した青い虎。常に下手に出て相手を立て、穏やかな丁寧語で話す。人の姿の時は左分けで右側が長めの前髪。肩を過ぎるか過ぎないかくらいの長さで、首にかかる辺りから外ハネ気味に緩く波打っている。色は青で所々黒。左目は金の角膜に白の虹彩、藍色の瞳孔。少しつり目。ゆったりした服の下は結構いい体してる。虎なので腕とか肩の力がすごい。猪くらいなら殴って撃退。着痩せする。
大陸出身。ある集落を滅ぼして討伐され、右目と右腕の機能のほとんどを失って日本に逃れてきた。消えかかっていたところに雛菊ちゃんと出会い、駄目元で体の一部を寄越すよう言ったら両足をくれたので吃驚。その上完全に回復するまで世話もしてくれてこの国の人間おかしいと思いながらも側にいる。段々話し方も柔らかくなって、ふと彼女の脚を奪った自分を思って罪悪感に押し潰されそうになる。彼女の脚になろうと決心して執事にジョブチェンジ。両足のおかげで右腕は元に戻り、右目も形は取り戻したが視力が著しく落ちたのと色が真っ白になったのを見たくなかったので眼帯で隠す。
ある時ふと彼女が少女から女性になったと感じて驚く。陰陽師になると言われてどこへでもどこまでも着いていくとか言ったんじゃないかな。
口調は常に下手に出て相手を立てる、穏やかな丁寧語。梢を風が通り抜けるような心地よい声。昔はかなり乱暴な話し方でした。
【王護】北の女王を護る青虎。その力で国内の寒風を弱め植物の育成を助けている。
右目を眼帯で隠した青い虎。常に下手に出て相手を立て、穏やかな丁寧語で話す。人の姿の時は左分けで右側が長めの前髪。肩を過ぎるか過ぎないかくらいの長さで、首にかかる辺りから外ハネ気味に緩く波打っている。色は青で所々黒。左目は金の角膜に白の虹彩、藍色の瞳孔。少しつり目。ゆったりした服の下は結構いい体してる。虎なので腕とか肩の力がすごい。猪くらいなら殴って撃退。着痩せする。
大陸出身。ある集落を滅ぼして討伐され、右目と右腕の機能のほとんどを失って日本に逃れてきた。消えかかっていたところに雛菊ちゃんと出会い、駄目元で体の一部を寄越すよう言ったら両足をくれたので吃驚。その上完全に回復するまで世話もしてくれてこの国の人間おかしいと思いながらも側にいる。段々話し方も柔らかくなって、ふと彼女の脚を奪った自分を思って罪悪感に押し潰されそうになる。彼女の脚になろうと決心して執事にジョブチェンジ。両足のおかげで右腕は元に戻り、右目も形は取り戻したが視力が著しく落ちたのと色が真っ白になったのを見たくなかったので眼帯で隠す。
ある時ふと彼女が少女から女性になったと感じて驚く。陰陽師になると言われてどこへでもどこまでも着いていくとか言ったんじゃないかな。
口調は常に下手に出て相手を立てる、穏やかな丁寧語。梢を風が通り抜けるような心地よい声。昔はかなり乱暴な話し方でした。
【王護】北の女王を護る青虎。その力で国内の寒風を弱め植物の育成を助けている。